美術館の裏側に潜入!『飛騨市美術展準備・運営サポート』芸術の世界を体感してみよう!

500さるぼぼポイント + 飲み物、飛騨市美術館年間無料パスポート(令和8年10月1日~令和9年9月末まで有効)

プログラム内容

『令和8年 第22回飛騨市美術展』のお手伝いです!

以下の内容をしていただく予定です!
①応募作品や、審査員の作品などの展示。開場式・表彰式の会場設営準備。
➁美術展初日<開場式・表彰式・審査員ギャラリートーク>の運営サポートおよび式終了後のお片付け

参加条件

中学生以上の方、どなたでも参加OK!(身体や体力に不安がある方は、負担がかかる場合があるため十分にご考慮ください。)

プログラム当日の流れ

◎日程1:9月19日(土) 8:30〜12:00

8:30 集合(飛騨市美術館内ロビー)
8:30〜8:45 あいさつ、自己紹介、お手伝い内容の説明
8:45〜12:00 展示準備等のお手伝い

12:00〜 ヒダスケ!終了

◎日程3:9月20日(日) 9:00〜12:00

9:00 集合(古川町コミュニティせんたー2階大会議室)
9:00〜9:40 あいさつ、自己紹介、お手伝い内容の説明

9:40〜11:00 受付対応、表彰式等のお手伝い
※表彰式のため、ジーパン、ジャージ等のラフな服装はお控えください(スカート、チノパン等はOK)
11:00〜12:00 審査員ギャラリートークの運営サポートや会場の片付けのお手伝い
12:00〜 ヒダスケ!終了

プログラム募集背景

3年前の4月にリニューアルしたばかりの飛騨市美術館

今年度の飛騨市美術展は、22回目となります。この美術展は、新しい芸術文化の創造を促すと共に地域文化の振興に寄与する、感受性の優れた日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真の6部門の作品を一般公募して、毎年100点を超える作品が集まります。

展覧会の作品展示準備・運営などは、学芸員と呼ばれる専門職が緻密に展示計画を練って配置したり、専門の業者が展示を引き受けたり、様々です。

飛騨市の美術にかかわるメンバーで構成された飛騨市美術展運営委員が中心となって、それぞれの部門に分かれて、お互いに話しながらバランスよく配置しています。

よく美術館に行く方も、そうでない方も、展示に携わる機会は少ないのではないでしょうか。作品を直に触れられ、そんな風に展示していたんだと思うこともたくさんあって、面白いですよ!

ぜひみなさまにも美術館のThe Backyard(NHKの番組で見るような舞台裏)や展示のお手伝いを通じて、美術展を楽しんでいただきたいです!

飛騨で唯一の公立美術館である飛騨市美術館。普段、開催中の展覧会では作品に触れることができません。どんな風に飾ってあるのか、どんな道具を使っているのか、舞台裏である展示作業をしてみませんか?ぜひみなさまにも美術館を身近に感じていただけると嬉しいです!

会場では、作者と直接、話す機会にもなり芸術家のエネルギーを感じられます🎵

ヌシ(プログラム主催者)

飛騨市美術館

開催日時・場所

開催日時
集合場所
飛騨市美術館内ロビーまたは古川町コミュニティセンター2階大会議室

飛騨市古川町若宮2-1-58または岐阜県飛騨市古川町若宮2-1-66

オカエシ

500さるぼぼポイント + 飲み物、飛騨市美術館年間無料パスポート(令和8年10月1日~令和9年9月末まで有効)

募集人数

2〜3名

持ち物

【必要なもの】
・動きやすい服装
・作業用手袋
・9/20(日)の表彰式の場合、ジーパン、ジャージ等はご遠慮ください(スカート、チノパン等はOK)

注意事項

・屋内でのお手伝いになります。
・飛騨市でボランティア行事用保険に加入します。
・事前に健康状態の確認をお願いします。体調が優れなかったり、熱がある場合はご参加をご遠慮ください。

プログラム前にご不明点がございましたら、気軽にお問い合わせください

お問い合わせ

ヒダスケ事務局
お問い合わせこちら
ヌシ(プログラム主催者)に直接問い合わせる
090-9942-3205(ヒダスケ!事務局担当:永石)

今すぐヒダスケ!

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Eメール: info.hidasuke@gmail.com
電話番号: 090-9942-3205 (永石)